つぶやき

塩がじゃりじゃりついたしょっぱい乾燥梅は、食の駅(高崎・吉岡)にあるらしい。
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タグ:2019アカデミー

続きです。いよいよ服部百音さんの出番です。 そろそろこの日記も終わりです。 アカデミーはこれで終わりということで、会場に展示してあった、過去のアカデミーのチラシを挟みつつ書き進めます。 私は第13回(2017年)から、3回行きました。もっと早く知ってたらな〜。 ...

続きです。 【守永由香さん(ピアノ)】 「音と香りは夕暮れの大気に漂う」「西風の見たもの」 守永さんは、去年聴いたときも、大人っぽい雰囲気だなと思ったのですが、 今年も、幻想的なドビュッシーの世界を築いていたような感じがしました、大人の魅力。 茨城国際 ...

続きです。 【田中友梨さん(ヴァイオリン)】 スペシャル・ガラ・コンサートの時も良いな!と思った田中さん。 去年の写真はメガネでしたが、今年はメガネではなく、お姉さんになった感じ。 美人ヴァイオリニストになりそう。若い頃の中山美穂のようです。 裾に花柄の ...

続きです。 午前3人目が終わったのは12時過ぎていました。 なので、12時時半頃、買ってきたものを電子レンジで温めて、15分程度で手早くお昼ご飯を済ませます。 ホールは、修了式後のパーティーの準備がされていました。 音符のバルーン、かわいいですね。 【morningp ...

続きです。 3/28の午前枠3人目は、谷 昂登(たに あきと)さんのレッスンを見ることにしました。 スペシャルコンサートの演奏が良かったからです。 谷さんは、国際的なコンクールでも優勝をしていて、真央君の次の世代の注目株になるのでは?と個人的に思っています。 ...

続きです。 昨日も聴講した村田夏帆さんです。 レッスン受講曲目のプリントでは別の曲でしたが、今日もロンカプでレッスンでした。 四季もロンカプも、コンクールで弾くからレッスン受けたんですね〜。 サンサーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ 村田さんの音色 ...

続きです。 時間になると、ザハール・ブロン先生も教室へやってきました。 御年70歳を超えていますが、上下白のスーツをかっこよく着こなしていて、さすが外国の人だなという印象。 (日本人だったら3月下旬であれば、白のスーツは着ないであろう) 曲は、昨日と同じで、 ...

続きです。 さて、本日は、百音さん VS ザハール・ブロン先生です! 何故「vs(バーサス)」かって・・・それは・・・、弟子と先生の真剣勝負!という感じがしたのですよ! 子どもの頃から、ブロン先生の細かい指導を受けてきた百音さん。 前日、百音さんの公開レッス ...

続きです。 午後3人目は、近藤ほなみさんでした。 曲は、 プロコフィエフ ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調 作品19 第1楽章 シュミーダー先生の解説が始まります。 プロコフィエフは、映画の音楽も書いています。 この曲の第1楽章は、どんなストーリー? お母さん ...

続きです。 午後2枠目は、ヴァイオリンを聴き続けるのもつかれたかな?と思い、ピアノの方に行ってみたのですが、 村上先生が「皆さんメヌエットを御存じですか? メヌエットを踊ってみましょう」と言い出したので、恥ずかしくて退散。 でも、今考えれば、踊ってみたら ...

続きです。 お昼は、コンビニで買ったパンとスープを食べました。 午後は眠くなりがちだから、昼食は控えめに・・・ 食べる場所は、「レストラン」というホールのような場所です。 営業はしていないので、イベント用なのだと思います。 この廊下を通って、その先がレスト ...

続きです。 3/27午前の澤先生のレッスン、3人目は、小川恭子さんでした。 小川さんは、スペシャル・ガラ・コンサートにも出演していました。 アカデミーの受講生の中でも、お姉さんの方だと思います。 音楽コンクールで第1位をとっているんですね。 秋田美人のような顔 ...

続きです。 3/27午前の澤先生のレッスン、2人目は村田夏帆さんでした。 2007年茨城県水戸市生まれの、まだ12歳! YouTubeにも動画がありました。さすがにこの時よりは、少し大人になってましたよ。 ロシアで演奏したり! 都会ではなく、北関東からこのような人材が出る ...

続きです。 今年もセンターブロック2列目通路側(といっても普通の学校のような教室ですw)で聴講。 1列目は一度だけ座ったことがあり、前に遮るものが無い分ド迫力で、先生と生徒の気迫がビシビシ伝わってくるけれど、 私的には、1列目は本当にバイオリンをやっている ...

第15回茨城国際音楽アカデミーinかさま 見に行くのは今年で3回目です。 今年でかさまのアカデミーは終了。毎年3月は楽しみにしていたのに、寂しいなぁ〜。 前日の仕事が大変で疲れ果てたのですが、なんとか朝起きて、8時に出発。 当初は上三川から高速に乗るつもりをし ...

続きです。 会うのはアカデミーのレッスン後か、本番後にするか? 今までのアカデミーを見た感じでは、レッスンの後は、百音ちゃんも違うレッスンを見たりしてたな〜と思ったので、 何度かメッセージのやり取りをして、この日の本番後に会うことになりました。 メッセー ...

続きです。 【アンコール】 1)フロロフ:ディベルティメント (ブロン、ラブチェフスカ) ブロン先生、弾きながら歩いてくるとかw、おちゃめな〜! 一見クラシックのように始まるのですが、途中から愉快な陽気な感じになる、そのギャップが面白いです。 ブロン先 ...

前回の記事からの続きです。 舞台の出入り、百音ちゃんは笑顔で挨拶。なんだかとっても嬉しそう。 ブロン先生と一緒に演奏できるからかな? 8)ショスタコーヴィチ:5つの小品 (ザハール・ブロン、服部百音) ブロン先生、お弟子さん達と何回も弾いているのです ...

前記事からの続きです。 休憩を挟んで、デュオの演奏が始まりました。 6)サラサーテ:ナバーラ (服部百音、エヴァ・ラブチェフスカ) ブロン先生の門下生は、何度か演奏しているのかな? ナバーラはスペインのフラメンコを編曲した曲だそうです。 百音ちゃんとエヴ ...

いよいよ、ザハール・ブロン先生の登場です。 3)ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 Aleksey Semenenkoさんも、ブロン門下生なのかな? 参考:牧神の午後への前奏曲 ホ長調 ピアノソロにも編曲されているんですね。 この曲、なんとなくどこかで聴いたことがある ...

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