つぶやき

塩がじゃりじゃりついたしょっぱい乾燥梅は、食の駅(高崎・吉岡)にあるらしい。
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カテゴリ:旅・お出かけ > 福島

自分たちの泊まるラグジュアリースイートで、心ゆくまで撮影した後は、 宿泊するターナー棟のラウンジへ行ってみました。 ラウンジは22時頃まで開いています。 ラウンジも素敵なたたずまい。 ティーパックやポットが置いてあります。 ラウンジで少人数のレッスンを行うこ ...

小峰城の一番上までたどり着きました。しかし、窓からの景色を撮影し忘れ・・。 でも、開口部は小さかった気がするなぁ、と思ったらやっぱりそうだった。 参考:白河小峰城 [2/3] 古図面を元に忠実に復元された三重櫓内部へ。 下へ降りてきて、外に出て眺める。雲が出てき ...

ラグジュアリースイートのベッドルームへ行きましょう。 ツインのベッドルームです。木の感じが本当に素敵だな〜。 ベッドのカバー、HPで見ていた重厚感のあるものとは違って、カントリー調でしょうか? かわいいです。夏だからかな。 かわいいラグ。私の部屋にもこう ...

すぐ行けそうなところで、興味があったのは「白河小峰城」 暑いけれども、行ってみることにしました。 これは車窓から撮影した、白河駅。 日光の駅みたい。今度は電車でふらっと来てみたいな〜。 小峰城に着きました。 門から入ると、広い緑地。 お城まで歩いて行き ...

マナーハウスをあとにして、今夜泊まる棟へと向かいます。 「ターナー」:ジョージアン様式 引用:風景画の巨匠 ターナー 引用:ジョージアン様式!? Joseph Mallord William Turner(ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー) 自由な描写で知られているロマン主 ...

友人に会いに、ようやく白河に行くことができました。 会うのは3年ぶりです。 友人は還暦になってから資格をとった、ガッツのある人です。 しかしながら、3年前に取得した資格の仕事はしておらず、さらに、また別の資格を取るべくまた勉強しているとのこと! Nsの資格を ...

さらに、ゲストハウスが立ち並ぶ道を散策します。 「ニュートン」:スチュワート様式 引用:中世英国のゲストハウス⑤〜5号棟ニュートン〜 建築はスチュアート様式:壁の材料に煉瓦(レンガ)や石がもちいられるようになってきます。 また、ベイウィンドウ(出窓)を設 ...

アスコットで無事アフタヌーンティーを堪能した後は、さっそく敷地内の散策へ。 まずは、バラックという建物の近くに行きました。 詳しい解説は、リンク先を参照してください。 中世の城がモデルだそうです。 ちなみに、おしゃれな友達の服装が、ブリティッシュヒルズの ...

無事、マナーハウスツアーへの参加終了! 次のお楽しみは、「アフタヌーンティーセット」です。 さっそく、The Ascot(アスコット)へ向かいます。 まだ時間が12時なので、待ち無しで座れました。 12時半を過ぎると、待っているお客さんもいました。 もっと引きで、全体の ...

マナーハウスツアーの続きです。 【スヌーカールーム】 ビリヤードより約2倍ほど大きいテーブルと、21個のボールで行う、英国式ビリヤードだそうです。 OPEN時間が20:30-22:30で、予約して使えます。 これは、マナーツアー時の写真↓ 英語スタッフが、教えてくれるよう ...

アッパーホールからクイーンズルーム・キングスルームに入ります。 入り口にあった箱、気になってずっと見てしまった。 この小箱の中はどうなっているの? こういうの、何て言うんだろう?綴り箱? クイーンズルームの天井。 女性の部屋らしく、かわいい感じの天井です ...

ブリティッシュヒルズの送迎バス1便は出発し、どんどん山の方に進んで行きます。 思ったよりも道は良かったです。リゾート地へ向かう道だからでしょうか。 羽鳥湖高原へ向かう「白河羽鳥レイクライン」という、37号線です。 途中には道の駅もありました。 が、ブリティッシ ...

友人(元同僚)が、ブリティッシュヒルズに興味があると以前言っていて、 私も、それ以来、気になっていました。 今年は遠くに旅行する予定もないし(追っかけはしているけれどw) ちょっとお値段は張るけれどいいかな?と思い、誘ってみるとOKと! 一緒に旅するのは1年 ...

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