つぶやき

塩がじゃりじゃりついたしょっぱい乾燥梅は、食の駅(高崎・吉岡)にあるらしい。
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カテゴリ:旅・お出かけ > 福島

ついにブリティッシュヒルズ旅行記も終わりです。 フォルスタッフパブのすぐ隣、お土産売り場「イエショップ」へ入ってみました。 ここも木のぬくもりがよい感じの建物です。 ブリティッシュ関係の小物がたくさんありました。 地下階にも売り場があって、ブリティッシュ ...

【8/12】 カーテンの遮光がかなり良く、まんまと寝坊した私たち。前日はヨガのプログラムに参加しようかとか言ってたのに(笑) フロントからの電話で目が覚めました。 モーニングの時間ですが・・・と電話がかかってきました(汗 急いで身支度して、ノーメークで朝食会場 ...

チェックインの時にいただいたパンフレット 大人の教養としての英国貴族文化案内 お盆期間中なので、様々なイベントがありました。 「なりきり写真館」が楽しみ(笑) ヴィクトリア朝英国人の日常生活 上:貴族から労働者階級まで お部屋の机にあったパンフ類 ...

夜、マナーハウスのライトアップも素敵です。 しかし、あたりは真っ暗。 ゲストハウスから歩いて行くには、一人ではちょっと怖いかも。 もう21時を過ぎていて、そろそろ疲れてきたので、部屋に戻ってみたら鍵がかかっています。 まだ、友達はプールから戻っていないのか ...

マナーハウスにはスポーツエリアがあり、2階は体育館(ジム)になっていました。 なので、英語合宿中の学生さんも運動することができます。 我々が泊まった時には、ヨガのイベントがありましたが、寝坊して参加できず(笑) 1階にはプールがありました。 ソファやテー ...

そろそろディナーの時間が近づいてきました。 夕食会場へ向かいたいと思います。 夕方の廊下も照明が灯り良い雰囲気。 こちらは2階廊下にあるソファー。 ちょっとチャペルに寄り道して。 1階廊下も格調高い雰囲気。 貴族もおもてなしできる 英国スタイルのテーブ ...

初めての場所で、調子に乗って写真撮りすぎたかな。。 旅行記全然終わらない〜(笑) しかも、この後さらに懲りずに、夜も撮影してます。 その記事はまたupします。。 ライブラリーを出て、クイーンズルームへと。 もう夕方なので、もちろん誰もいません。 ロココ調の名残が ...

お部屋で少しお茶して、充電してから(体もカメラも)、 また、撮影してからの〜、夕食にしようということで、 友人はディナー用のドレスに着替えて、マナーハウスへと出発! 小さいバッグに、いろんな衣装が詰まっていて驚いたよ! そうやって、友人もこの旅を楽しんでくれ ...

自分たちの泊まるラグジュアリースイートで、心ゆくまで撮影した後は、 宿泊するターナー棟のラウンジへ行ってみました。 ラウンジは22時頃まで開いています。 ラウンジも素敵なたたずまい。 ティーパックやポットが置いてあります。 ラウンジで少人数のレッスンを行うこ ...

小峰城の一番上までたどり着きました。しかし、窓からの景色を撮影し忘れ・・。 でも、開口部は小さかった気がするなぁ、と思ったらやっぱりそうだった。 参考:白河小峰城 [2/3] 古図面を元に忠実に復元された三重櫓内部へ。 下へ降りてきて、外に出て眺める。雲が出てき ...

ラグジュアリースイートのベッドルームへ行きましょう。 ツインのベッドルームです。木の感じが本当に素敵だな〜。 ベッドのカバー、HPで見ていた重厚感のあるものとは違って、カントリー調でしょうか? かわいいです。夏だからかな。 かわいいラグ。私の部屋にもこう ...

すぐ行けそうなところで、興味があったのは「白河小峰城」 暑いけれども、行ってみることにしました。 これは車窓から撮影した、白河駅。 日光の駅みたい。今度は電車でふらっと来てみたいな〜。 小峰城に着きました。 門から入ると、広い緑地。 お城まで歩いて行き ...

マナーハウスをあとにして、今夜泊まる棟へと向かいます。 「ターナー」:ジョージアン様式 引用:風景画の巨匠 ターナー 引用:ジョージアン様式!? Joseph Mallord William Turner(ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー) 自由な描写で知られているロマン主 ...

友人に会いに、ようやく白河に行くことができました。 会うのは3年ぶりです。 友人は還暦になってから資格をとった、ガッツのある人です。 しかしながら、3年前に取得した資格の仕事はしておらず、さらに、また別の資格を取るべくまた勉強しているとのこと! Nsの資格を ...

さらに、ゲストハウスが立ち並ぶ道を散策します。 「ニュートン」:スチュワート様式 引用:中世英国のゲストハウス⑤〜5号棟ニュートン〜 建築はスチュアート様式:壁の材料に煉瓦(レンガ)や石がもちいられるようになってきます。 また、ベイウィンドウ(出窓)を設 ...

アスコットで無事アフタヌーンティーを堪能した後は、さっそく敷地内の散策へ。 まずは、バラックという建物の近くに行きました。 詳しい解説は、リンク先を参照してください。 中世の城がモデルだそうです。 ちなみに、おしゃれな友達の服装が、ブリティッシュヒルズの ...

無事、マナーハウスツアーへの参加終了! 次のお楽しみは、「アフタヌーンティーセット」です。 さっそく、The Ascot(アスコット)へ向かいます。 まだ時間が12時なので、待ち無しで座れました。 12時半を過ぎると、待っているお客さんもいました。 もっと引きで、全体の ...

マナーハウスツアーの続きです。 【スヌーカールーム】 ビリヤードより約2倍ほど大きいテーブルと、21個のボールで行う、英国式ビリヤードだそうです。 OPEN時間が20:30-22:30で、予約して使えます。 これは、マナーツアー時の写真↓ 英語スタッフが、教えてくれるよう ...

アッパーホールからクイーンズルーム・キングスルームに入ります。 入り口にあった箱、気になってずっと見てしまった。 この小箱の中はどうなっているの? こういうの、何て言うんだろう?綴り箱? クイーンズルームの天井。 女性の部屋らしく、かわいい感じの天井です ...

ブリティッシュヒルズの送迎バス1便は出発し、どんどん山の方に進んで行きます。 思ったよりも道は良かったです。リゾート地へ向かう道だからでしょうか。 羽鳥湖高原へ向かう「白河羽鳥レイクライン」という、37号線です。 途中には道の駅もありました。 が、ブリティッシ ...

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