入り口から下りてきた階段。
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その下に、水が流れていました。雨水なのか温泉水なのかはわかりません。
→おじさんの家の地下にある源泉から流れてきているそうです。地下道でつながっているとか!
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階段を上って入り口に戻ります。入り口近くにも部屋がいくつかあるのですが、洗濯物が干してあったりします。
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やはり工事中の雰囲気。昔、手直しする予定だったのかな?
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外側から見た、地上の部屋部分。左の屋根の下側が温泉部分。
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そして、よく見かける廃墟系写真。
昔はもう少し崩れかけという感じでしたが、雪や台風などで、だいぶ崩れ落ちたのかも。
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川の対岸にも廃墟系ホテル。
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これは、2階部分の部屋を外側から見たところ。
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中には椅子などがありますが、何に使っていた建物なのかは不明。
夏は葉が多くて、冬に来た方がわかりやすいかも。
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「徒歩一分」の石碑のうしろには「ありがとうございました」と刻まれていました。
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